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オリジナルフードについて

犬や猫たちにとって理想の食は
RAW FOOD(生食)です
犬や猫たちは元来捕食動物であり、その食性は米や小麦などの穀物を加熱加工し主食とする人間と違って肉食です。
それは、彼らが狩りを行い、自ら食餌を選択していた時代から変わることはありません。
したがって犬や猫たちのフードは、一生命体として栄養的に完成されている草食系動物の肉、内臓、骨などを丸ごとを与え、さらに、代謝を活性化させ免疫力の向上をはかるために、食物酵素を活かしたRAW FOOD (生食)でなければいけないのです。

RawFood

100CLUBでは一貫して
『馬肉・生食』を提唱しています
生食を前提とした時、もっとも安全で栄養成分にすぐれ、かつ安定供給が可能な食肉は「馬」だと考えます。
「馬」は、その生態上の特性から過密環境での飼育ができず、広い牧草地で放牧され自然飼料(飼葉)によって飼育されています。さらに、馬肉は他の食肉にくらべ、低カロリーながら高タンパクで、飽和脂肪酸値が低く、不飽和脂肪酸とのバランスが良く、パワーの源となるグリコーゲンが他の食肉に比べ3〜5倍も含まれているなどの特性があります。
経済動物といわれる「牛」、「豚」、「鶏」は、生産効率を上げるため、必ずしも健康に飼育されているわけではありません。BSE問題を抱えた「牛」、孵化してから2ヶ月で出荷されるブロイラー種の「鶏」、「豚」の最大の死因が圧死であるように、飼料に抗生剤やホルモン剤を加え成長を早め、過密環境での飼育を可能にするなどなど、その食材としての安全性には問題があります。
犬や猫たちは捕食動物ですから、毎日の食事内容が変わることは適正な食餌とはいえません。
毎日の主食を変えないとするならば、食肉として供されているすべての肉の中で、もっとも安全で清潔な肉は「馬」だと言えるのです。 現在、動物飼育のスペシャリストである世界のほとんどの動物園では、動物たちの食餌はすべて生食であり、犬や猫たちの仲間である肉食動物には馬肉が与えられている事実が、馬肉の優位性を裏付けていると言えるでしょう。
ただし、肉食だからといって、肉の赤身だけを食べさせていても必要な栄養成分が満たされることにはなりません。
100CLUBでは、犬や猫たちにとって必要十分な栄養成分を満たすため、筋や脂肪を取り除いた赤身肉のほか、ビタミン群が豊富な内臓各種、コラーゲンたっぷりのすね肉、アキレス、バックストラップ(肩腱)、カルシウム、濃縮アミノ酸の詰まったスペアリブなど、可能な限り「馬」のあらゆる部位をとり揃えました。これは「一生命体を生のまま丸ごと食べることが理想である」という考えに基づくものです。
ただし、「馬」の腸内にある半醗酵した飼葉(牧草)については衛生上商品化できないため、代替品として、犬や猫たちに必要な植物の栄養成分4種を配合した「ヴェジタブルズ」を商品化いたしました。
100CLUBのオリジナルフードは、犬や猫たちにとってもっとも自然な健康食です。


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