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100CLUBのオリジナルフードは丸ごと主義。馬肉(生肉)と青魚(レトルト)を丸ごと提供しています。
2018-05-05

#110 Six #111 Katie

馬肉で育った「100の子たち」#110 #111
Six(シックス)/ ボーダーコリー
2003年12月12日(女の子)
主な食餌:秋田・フレッシュ・赤身粗挽き
Katie(ケイティ) / ボーダーコリー
2010年10月11日(女の子)
主な食餌:秋田・フレッシュ・赤身粗挽き

comment_owner
Six
ディスクドックを始めた小さな時から馬肉とサプリメントで健康管理をしています。おかげさまでいろんな方から(年齢より若く見えるね)と褒められる自慢の子です。
これからも馬肉を食べて健康でいてくれる事を願っております。

Katie
仔犬の頃より馬肉とサプリメントで体調管理をしています。ディスクドックとしていつまでも元気いっぱいに活躍してほしいです。
Katieのお母さんは”馬肉で育った 新・100の子たち”にも登場してますM氏の#35 ケイトです。

オーナ-さんと一緒・2頭で雪遊び

comment_100club
信州信濃のど真ん中で、2頭のボーダー・コリーと暮らすTさんとは、100CLUBが三軒茶屋にあった頃からの10数年にわたるお付き合いになります。

ディスクドッグスポーツを主宰する「the NPA」の村上さんと100CLUBとは浅からぬご縁があって、そこにご参加されているTさんとも長いお付き合いになりました。
先住犬のSix(シックス)は14歳になるそうで、ディスクドッグからは引退しましたがとても年齢には見られないほど元気にしているとのお便りをいただきました。

このたび、現役バリバリのKatie(ケイティ)が、村上さんのところの外産犬、ケイトの仔(ケイトは馬肉で育った100の子たち#35でご紹介しております)だったことを知りました。

犬と共に暮らす人たちにも、様々な生活パターンがあると思います。
Tさんの場合、ディスクドッグ競技を犬と共に楽しむ、という特別な環境です。
ディスクドッグはフリスビーを用いた、人犬一体となった競技ですから、日頃のトレーニングが欠かせませんし、何よりもアスリートドッグとしての体力を鍛え保たねばなりません。
そのためには毎日の食餌管理が何よりも優先されるのではないかと思います。

100CLUBのオリジナルフード、そしてサプリメントの有効性を実感されておられるからこそ、アスリートドッグ、2代にわたるお付き合いなのだろうと思います。

うらやむほどの好環境でお暮らしのTさんご家族の、これからのご活躍、ご健康、願って止みません。
今年の6月、幕張で開催されるチャンピオン大会でお会いできるのを楽しみにしております。