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100CLUBのオリジナルフードは丸ごと主義。馬肉(生肉)と青魚(レトルト)を丸ごと提供しています。
2017-12-29

#109 チェルシー

 馬肉で育った「100の子たち」#109
チェルシー / スコティッシュ・テリア
5歳(男の子)
主な食餌:秋田・フレッシュ・赤身+内臓粗挽き

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チェルシーは初めての犬。
これまで犬と生活した事のない私達の元へ、生後2カ月でやってきたテリアの男の子!事前の育児本には当てはまらず翻弄される日々でした。
『本じゃなく犬を見よう!』と気付いてみると、チェルシーはちゃんとサインを送ってくれていました。犬に教えられました。
様々な情報に惑わされないように食餌について考えていたところ、ブリーダーさんから100CLUBさんを紹介してもらいました。
2014.5月、チェルシー2歳になったばかりの時です。それから馬肉食となり、引き締まった身体と、下痢知らずの健康体です。
ご近所という縁もあり、SHOPに伺うのが大好き!いつもひと暴れして帰ってきます。
テリアらしいヤンチャで甘えん坊のチェルシーに、犬との生活の充実感を教えられる日々です。

 

 

comment_100club
犬を迎えようとするとき、まず犬種を決め、そして何処で購入したら良いのだろうか。
この選択の良否が、その後の家族としての永い生活のクオリティに直結するのだと思います。
チェルシーのオーナーのKさんは、その第一歩で最高の選択をいたしました。
私の知る限り、あらゆる犬種を含めても、日本におけるトップブリーダーのNさんから購入したのです。
それは、スコッチ・テリアとして良血であるだけでなく、チェルシーの生涯にわたってのケアが万全だということで、これからのチェルシーとの幸福な日々が約束されたと言って過言ではありません。
手前味噌になりますが、一生の健康維持も生馬肉食によって保証されております。
また、犬の食餌も含め、その飼育法なる情報が溢れておりますが、それは犬に教わるのだというKさんの決断も、また、まったくその通りです。
チェルシーの散歩の様子、そしてご実家から孫(Kさんは毛孫と言ってます)に会いに来たという、ご家族ご一緒の笑顔に満ちた写真を拝見し、その充実した生活ぶりがたっぷりと伝わってきます。